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マーク・エイブラハム
2002年に設立された製作会社ストライク・エンタテインメント社の社長。また、2008年には『幸せのきずな』(08・未)で監督としてもデビューしている。エイブラハムのプロデューサーとしてのキャリアは、共同プロデューサーを務めた『ザ・コミットメンツ』(91)に始まる。その後、製作もしくは製作総指揮を務めた主な作品は、『シークレット/嵐の夜に』(97)、『エアフォース・ワン』(97)、『ザ・ハリケーン』(99)、『ラブ・オブ・ザ・ゲーム』(99)、『13デイズ』(00)、『天使のくれた時間』(00)、『チアーズ!』(00)、『スパイゲーム』(01)、『卒業の朝』(02)、『ドーン・オブ・ザ・デッド』(04)、『トゥモロー・ワールド』(06)、『ラスト・エクソシズム』(10)など。